節電メニューをご利用ください
消費電力が特徴的で、かつ汎用的な利用が可能な8業種について、節電メニューを用意しています。
該当する業種(該当するものがない場合には電力消費の構造が近いと考えられる業種)のメニューをご利用ください。
「オフィスビル」の節電メニュー
- ・記載している節電効果は、建物全体の消費電力に対する節電効果の想定割合の目安です。
- ・空調については電気式空調を想定しています。
- ・一定の条件の元での試算結果ですので、各々の建物の利用状況により削減値は異なります。
- ・方策により効果が重複するものがあるため、目安の合計値が実際の削減値と異なる場合があります。
- ・節電を意識しすぎるあまり、保健衛生上、安全上及び管理上不適切なものとならないようご注意ください。
「卸・小売店(百貨店、ドラッグストアなど)」の節電メニュー
- ・記載している節電効果は、建物全体の消費電力に対する節電効果の想定割合の目安です。
- ・空調については電気式空調を想定しています。
- ・一定の条件の元での試算結果ですので、各々の建物の利用状況により削減値は異なります。
- ・方策により効果が重複するものがあるため、目安の合計値が実際の削減値と異なる場合があります。
- ・節電を意識しすぎるあまり、保健衛生上、安全上及び管理上不適切なものとならないようご注意ください。
「食品スーパー」の節電メニュー
- ・記載している節電効果は、建物全体の消費電力に対する節電効果の想定割合の目安です。
- ・空調については電気式空調を想定しています。
- ・一定の条件の元での試算結果ですので、各々の建物の利用状況により削減値は異なります。
- ・方策により効果が重複するものがあるため、目安の合計値が実際の削減値と異なる場合があります。
- ・節電を意識しすぎるあまり、保健衛生上、安全上及び管理上不適切なものとならないようご注意ください。
「医療機関(病院、診療所など)」の節電メニュー
- ・記載している節電効果は、建物全体の消費電力に対する節電効果の想定割合の目安です。
- ・空調については電気式空調を想定しています。
- ・一定の条件の元での試算結果ですので、各々の建物の利用状況により削減値は異なります。
- ・方策により効果が重複するものがあるため、目安の合計値が実際の削減値と異なる場合があります。
- ・節電を意識しすぎるあまり、保健衛生上、安全上及び管理上不適切なものとならないようご注意ください。
「ホテル・旅館」の節電メニュー
- ・記載している節電効果は、建物全体の消費電力に対する節電効果の想定割合の目安です。
- ・空調については電気式空調を想定しています。
- ・一定の条件の元での試算結果ですので、各々の建物の利用状況により削減値は異なります。
- ・方策により効果が重複するものがあるため、目安の合計値が実際の削減値と異なる場合があります。
- ・節電を意識しすぎるあまり、保健衛生上、安全上及び管理上不適切なものとならないようご注意ください。
「飲食店(ファミリーレストラン、居酒屋、ファーストフード店など)」の節電メニュー
- ・空調については電気式空調を想定しています。
- ・一定の条件の元での試算結果ですので、各々の建物の利用状況により削減値は異なります。
- ・方策により効果が重複するものがあるため、目安の合計値が実際の削減値と異なる場合があります。
- ・節電を意識しすぎるあまり、保健衛生上、安全上及び管理上不適切なものとならないようご注意ください。
「学校(小中高)」の節電メニュー
- ・記載している節電効果は、建物全体の消費電力に対する節電効果の想定割合の目安です。
- ・空調については電気式空調を想定しています。
- ・一定の条件の元での試算結果ですので、各々の建物の利用状況により削減値は異なります。
- ・方策により効果が重複するものがあるため、目安の合計値が実際の削減値と異なる場合があります。
- ・節電を意識しすぎるあまり、保健衛生上、安全上及び管理上不適切なものとならないようご注意ください。
「製造業(工場)」の節電メニュー
- ・記載している節電効果は、建物全体の消費電力に対する節電効果の想定割合の目安です。
- ・空調については電気式空調を想定しています。
- ・一定の条件の元での試算結果ですので、各々の建物の利用状況により削減値は異なります。
- ・方策により効果が重複するものがあるため、目安の合計値が実際の削減値と異なる場合があります。
- ・節電を意識しすぎるあまり、保健衛生上、安全上及び管理上不適切なものとならないようご注意ください。
冬期の電力需要の特徴
[1] 冬期の電力需要の特徴(夏期との比較)
- (1)冬期のピークは、夏期(14 時頃 )と異なり、朝・夕を中心に長時間となる傾向にあります。
- (2)夏期に比べ、夜の需要が下がりにくく、昼夜の差が小さいのが特徴です。
[2] 冬期の電力需要の特徴(大口需要家・小口需要家・家庭別の需要構造)
- (1)大口・小口需要家の電力需要は、特に朝10 時頃から最大ピークとなる傾向です。
- (2)家庭の電力需要は夕方から夜にかけて最大ピークとなる傾向です。

